犬と暮らすということ - パピヨンブリーダー MikaFantasia ☆ Leader'sDiary~Talk to Oneself~

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犬と暮らすということ

動物好きな父親の元育った私
物心ついた時から何かしろの人間以外の同居家族がいることが多かった。

初めましてのワンコはマルチーズのアロー
私が生まれた頃に家にいました。かすかに記憶有り。

次はドーベルマンのバニー
父親の給料が2、3万の頃に1年分の給料をつぎ込んだと大人になってから聞きました(犬馬鹿は遺伝か。。。)
まだ2.3歳の私が「おて」というとちゃんとお手をしてくれるという賢さ。
当時ドーベルマンはまだまだ珍しく大人でさえ怖がるのに私は怖いと思った記憶がありません。バニー晩年は母方の祖父(これまた動物好き)宅で過ごしたけど遊びにいく度にバニーにご挨拶したのはいうまでもありません。

次はシーズーのバロー
なかなか賢い子でしたが毛がすごかった・・・当時トリマーさんにお願いするという概念があまりなかったのかな?普段は家でジャブジャブしてたまにトリマーさんにお願いするような感じ。でも帰ってきた時のリボンが可愛くてそればかり覚えてる。バローは転勤先に連れていけないと生家(父親の部下)に連れて行ってもらうことになり、私嫌だと大騒ぎした覚えあり。

※ここまで名前書いたら父親のネーミングセンス少々疑う。。。

この間も金魚がいたりピラニアから海水魚まで、インコやうさぎ、父親が捨て犬を連れて帰ってきたり・・・いろんな子達がうちにいて、
上の娘の為に父親が迎えてくれた1頭のパピヨンからパピヨン一筋。

犬と暮らす・・・と特に意識したことはなく当たり前の家族、
みんなが空気のようななくてはならない生活の一部な今現在。
みんなが私に向けてくれる目、
私を信用しているとわかる目を見るのが好き。
一緒に暮らしているだけなのに
お互いの存在を認めあえるそんな関係が好き。
みんなから目に見えないパワーや愛をいっぱいもらえて幸せ。
みんながいるから頑張れる。
みんなありがとう

みんな(犬)と暮らすということは生きるということ。
私もみんなも
神様に「こっちにおいで」とよばれるその日まで共に生きていきたい。
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 2013年11月11日に、「犬と暮らすということ」という題名で
 ブログ・FBポスト・Tw・SNSで 思いを綴ってアップするプロジェクトです。
 2010年に開催されたブログプロジェクトに引続き2回目の開催となります。
 生体販売・ペットの飼育放棄・など問題が山積な中、自分たちにできること、
 やりたいことやって居る事などのアピールや、犬と共生する中での
 マナーの問題など、書いて下さる内容は自由です。
 11月11日に「犬と暮らすということ」という題名で、一斉にアップして下さい。
 皆様のご参加をお待ちしております。
 どうぞ宜しくお願い致します。


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