パールのための解毒ハーブΞ(*゚▽゚)ノ - パピヨンブリーダー MikaFantasia ☆ Leader'sDiary~Talk to Oneself~

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パールのための解毒ハーブΞ(*゚▽゚)ノ

~自分のための覚え書き~

解毒ハーブつまり体内デトックスが期待できるハーブ

アニマルズ アパスキャリー(スポイト付ボトル チンキタイプ)
バードックプラス
慢性皮膚疾患や肝機能障害、代謝障害などをおだやかに鎮めます。
急性、慢性、季節アレルギーなどのかゆみや皮膚のトラブル。
肝機能障害が原因の代謝不良を正し、体内の毒素を体外に排出し、アレルギー原因を取り除きます。
シコリなどの体内毒素にも。
長期間の使用をお薦め。

◇バードックの根 ◇ダンデライオンの根 ◇マリアアザミの種 ◇レッドクローバーの花 ◇アルファルファの葉◇リコリスの根 ヤシ油抽出エキス 蒸留水  穀物アルコール6%未満含有

アニマルズ アパスキャリー(スポイト付ボトル チンキタイプ)
コンスティブレンド
大変効果の早い解毒剤としてガンや腫瘍、重金属による中毒、さまざまな肝機能障害などの治療に、ヒトにも動物にも使われてきた伝承療法です。
消化管の炎症を鎮め、滑らかにし、保護する作用があります。
肝臓や消化器を刺激し、体内の毒素や老廃物を体外へ排出を楽にします。
慢性の便秘などにも効果があります。

◇バードックの根 ◇レッドクローバーの花 ◇ダンデライオンの根 ◎スリッパリーエルムの内皮 ◎イエロードックの根 ヤシ油抽出エキス 蒸留水

※投与期間は2週間を限度にします。2週間後からは穏やかなバードックプラスにかえていきます。与えている間は脱水症状に気をつけ、水分を切らさないよう に注意して下さい。


【ハーブの特徴】
《バードッグ(ごぼう)》
主に良いと言われる事:血液浄化作用、肝臓、腎臓の刺激作用、利尿作用、栄養補給
主に働きかける部位:肝臓、皮膚
特徴: 体内の毒素を排出する作用があると言われ、すぐれた肝臓の強壮剤で、肝機能障害にも腎機能障害にも使用できる穏やかなハーブです。栄養不足で衰弱している動物には特にお薦めです。
1週間のうち5日与えたら2日休むというサイクルをつくり、ハーブに対するワンちゃんの反応を見る習慣をつけてください。

《ダンデライオン》
主に良いと言われる事:利尿作用、肝臓強壮作用、唾液分泌促進作用、栄養補給、緩下作用、抗炎症作用、強壮作用
主に働きかける部位:肝臓、胆嚢、消化管
特徴:穏やかな肝臓強壮作用があると言われています。胆汁排出促進効果のある他のハーブとは異なり、すでに起きている炎症を悪化させる事がないと言われています。

《マリアアザミ 》
主に良いと言われる事:肝臓の保護、強化
主に働きかける部位:肝臓
特徴:肝臓を守り、再生作用があり、肝臓、腎臓の損傷、肝炎、黄疸、などからの回復を手助けすると言われています。
肝臓腫瘍、ガンや肝臓障害から起きる皮膚疾患にも効果的と言われています。
薬やフィラリア予防薬、駆虫剤、ワクチン、抗てんかん剤や化学療法を施されてきた動物のケアによいと言われています。

《レッドクローバー》
主に良いと言われる事:血液浄化作用、利尿作用、去痰作用、強壮作用、抗けいれん作用、栄養補給、抗潰瘍作用、エストロゲン産生作用
主に働きかける部位:肝臓、血液、皮膚
特徴:血液浄化作用があり、体質改善や抗ガン剤と使用されると言われています。皮膚疾患、血中に過剰な老廃物が入り込んで起きる疾患に効果的と言われています。肝臓、胆嚢を穏やかに刺激し、消化器の機能をあげ、血流を増やすとも言われています。
注意:凝固障害がある場合や体内、皮膚に出血がある時は、使用しません。過剰摂取には注意が必要です。

《アルファルファ 》
主に良いと言われる事:栄養補給作用、抗炎症作用、抗酸化作用、利尿作用
主に働きかける部位:骨格筋系、消化管、肝臓
特徴:タンパク質、 微量ミネラル、食物繊維、ビタミンA、B1、B12、C、D、E、K、その他葉緑素を含み、健康に良いハーブの代表といえます。
関節炎、リウマチ、痛風に最も効果が高いと言われ、細胞活性化、ガンの発生を抑えると言われてます。
衰弱した動物の体重増加や、軽度の泌尿器管の病がある時、特に腎炎、尿結石で過度の酸性尿の場合、尿をアルカリ化すると言われています。
注意:少量のビタミンKは赤血球の再生を促し、ビタミンKを含むアルファルファは、貧血症にはとても良いと言われますが、与える量には注意が必要です。(過剰に注意)

《リコリス》
主に良いと言われる事:去痰作用、血液浄化作用、粘膜の潤滑、鎮静、保護作用、抗炎症作用、抗ウィルス作用、副腎刺激作用、穏やかな緩下作用、免疫賦活作用
主に働きかける部位:呼吸器系、消化器系、内分泌系
特徴:抗炎症作用や抗菌作用、免疫月賦作用、コルチコステロイド様作用があり、身体の正常な抗炎症機能を生かしながら、免疫系にひどい損傷を与える事無く、痛みやかゆみ、炎症を和らげると言われています。
注意:過去に循環器の病歴を持つ動物、妊娠中、授乳中の動物には与えません。糖尿病の動物に与える場合は、注意が必要です。

《スリッパリーエルム》
主に良いと言われる事:潤滑作用、鎮静作用、粘膜保護作用、皮膚軟化作用、収れん作用、抗炎症作用、栄養補給
主に働きかける部位:消化管、気道、皮膚
特徴:消化管に効果が高いと言われ、消化管を滑らかに保護し、下痢、腸炎、大腸炎、胃炎などには、タンニン成分が消化管の粘膜を強化し、炎症を鎮めると言われています。
注意:スリッパリーエルム外皮には、消化管に炎症起こす可能性がありますので、必ず外皮の入っていない物を与えます。

パール 20150106
パールにバードックプラスをチョイスしたのは正解
コンスティブレンドをたまにあげるのもいいのかも。

ハーブは5日与えて2日休むのサイクルが基本とのこと。
月曜~金曜の5日間与えて土曜日曜は休みがわかりやすいかなっ

パール&ライムにはトッピングにハーブを混ぜ混ぜ。
ペロッと食べてくれるから超楽ちん!!

ハーブを毎日の食事に取り入ると生命力が強く底力がつくらしい。
気軽に継続して細胞を活性化させられたらいい。

ハーブティーもちゃんと勉強すればいいのかも。

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